ITbrainの起動方法

3つのステップで簡単に始められます

以下の手順に添って、ぜひ一度ITbrain無料版をお試しください。

TeamViewerのダウンロード

ITbrainはTeamViewerに統合されています。 はじめに、ITbrainを実行する各デバイスにTeamViewerをダウンロードし、インストールします。

TeamViewerのダウンロード
TeamViewerの詳細情報を知る
TeamViewerアカウントの作成

TeamViewerアカウントを作成し、各デバイスをコンピュータ&パートナーリストへ登録します。

ITbrainの起動

登録したデバイス名を右クリックすると表示される、“起動“ボタンをクリックすればITbrainを使用するための設定が完了です。

ヒント: TeamViewer Management Cosoleからデバイスを一括して追加することもできます。 TeamViewerアカウントを使ってログインするだけです。一括起動については、この動画をご覧ください。

ITbrainの最初のステップ
  • 1 エンドポイントの追加
  • 2 個別のポリシーの作成
  • 3 アラートと受信者のセットアップ

ITbrainを使用したいすべてのコンピュータをエンドポイントとして追加する必要があります。エンドポイントの追加とITbrainの有効化は、ITbrainダッシュボードからリモートで実行できます。

  1. [デバイスの追加]をクリックします。
  2. 各デバイスでITbrainサービスを選択します。
  3. [次へ]をクリックして各デバイスにポリシーを選択します。
  4. 有効化をクリックします。

ITbrainで、カスタムポリシーを定義してチェックまたはスキャンを実行します。それには、ITbrainダッシュボードから…

  1. [ポリシー]タブをクリックします。
  2. [ポリシーの追加]をクリックして各ITbrainサービスを選択します。
  3. スキャン(ITbrainマルウェア対策)またはチェック(ITbrainモニタリング)を追加します。
  4. 作成されたポリシーを使用中のデバイスに割り当てます。

何かがまちがっています! ITbrainは、 ITbrainモニタリングチェックが失敗するか、またはITbrainマルウェア対策が脅威を検出するとすぐに通知します。移動中でもEメール通知を受け取れるようにセットアップします。ITbrainダッシュボードから…

  1. ポリシータブをクリックして通知を受け取りたいポリシーを選択します。
  2. ITbrainマルウェア対策で、[通知の管理]をクリックして電子メールアドレスを追加するか、ユーザーを選択します。ITbrainモニタリングで、各ポリシーを選択した後、通知を受け取りたいチェックをクリックしてユーザーを選択するか、電子メールアドレスを追加してください。

ITbrainの起動ツアー

TeamViewer ClientとTeamViewer Management ConsoleでITbrainを起動する方法をご覧ください。